クイズ武者修行の旅 第3回 越谷クイズ愛好会

あたいは最強だけどもっと強くなりたい。



TGマラ様。初めて縦セタの良さがわかった。


そんなチルノのような純粋な心を忘れない自分はまたしても
越谷クイズ愛好会の例会にお邪魔させていただきました。
※当たり前だけど、自分は最強じゃありません。

今回は深谷クイズ愛好会の時と違い(全員?)社会人ばかりであり、
ほとんどの人は5年以上の早押しクイズ歴あり。
自分もQMAは長年やってますが、本当の趣味として始めたのはここ最近、
ましてや早押しボタンに初めて触ってから10か月未満というところ。
きっとみんなに食い物にされるに違いない。埼玉はおそろしかところたい

そんな恐怖におびえつつも「もっと強くなりたい」との思いから参加してきました。
今日の日記はかなりの長文になりますが、クイズに強くない人はこんな考え方なんだなと
生暖かく見ていただければ幸いです。



それにしても本当にメンバーが豪華。
クイズ界では頂点グループにいらっしゃる方、過去の賢押杯で優勝した方、
有名なクイズサークルの主催の方、自分が初めて参加した賢押杯Altでスタッフ側にいた方・・・etc。

そしてI am 予選落ちのおうさま
(※過去のオープン大会の成績4戦中予選通過回)

間違えても恥じることはない。例え最下位だとしても、それはむしろ当然。
楽しくやって、強い人に揉まれてくる!

揉まれすぎてしおれないことを祈りつつ、本日のすごく気合の入った企画はこちら。

参加者15名
テーマ「選挙」
予選 全10ラウンド → 決勝ラウンド

予選は全員が参加。
様々なクイズが実施される各ラウンドで、1位になると小選挙区の「1議席」獲得。
2~6位はそれぞれ比例代表の票を100票、50票、25票、15票、10票獲得できる。
10ラウンド終了時点で比例代表の10議席を、獲得した票数をドント方式で割り振る。
最終的に1議席でも獲得できた人は決勝ラウンド進出決定


なかなか絶望的なルールである。
要はどこかで1位になるか、票数をそれなりに獲得するか。
このメンバーで上位なんか望むべくもない、どこかで1回ギリギリ6位取れれば・・・というところ。
おこぼれ頂戴!

まずは0票だけは避けよう、と心に決めて第1ラウンドのペーパーテストに挑む。(30問 9分)

ところがここで自分にとっては想定外のことが起こる。
なんとペーパーがまさかの4位
周りの人も驚いてたけど、自分もびっくりだよ!
確かに深谷クイズ愛好会でやった時のとおり、ペーパーはそんなに悪くないという印象はあったので、
運が良ければ6位・・・とかおもっていたのに、まさかの25票獲得。

もしかしたら議席も獲得できるかもしれぬ。と淡い期待を抱きながら第2ラウンドへ。

第2ラウンド 3○2× 早押しクイズ
オーソドックスな早押しクイズ、3問正解で勝ち抜け、2問誤答で失格。25問限定。


いわゆる普通の、言い換えれば実力がものを言うラウンド。
そもそも15人も参加(この時点では遅刻者がいたので14名だけど)いる時点で、
1問も押せない可能性も非常に高い。
25問÷15人≒1.67問と言っても、レベルが全然違う人もいるわけだから、
そんな計算通りになるわけがない。

とりあえずこのラウンドは1○でも積めれば・・・との気持ちでスタート。
最初は当然全然押せない問題がばかり来るも、途中でこんな問題が

(※以下問題は記憶頼みで書いているので、実際の問題とかなりちがうかもしれません)
日本付近を通過する台風で、風が強まる進路の右側/・・・

ここでボタンがつく。これはQMAでもあった問題。
さて、答えはどっちだ? ストレートなら「危険半円」、パラレル(「ですが、左側・・・」と続く)なら「可航半円」
なんか(自分の感覚では)ごちゃごちゃ言ってたからこのままストレートかな。
「危険半円!」
読みは外れ、答えは後者。
冷静に考えてみればこんな「危険半円」なんてつまらない言葉を答えにするはずがない
せっかく1問解答権をもぎ取れたのに○取れず。
まさにこれこそが経験の少なさから出る失敗であり、こういう場で得られる貴重な体験だと思う。

しかし気を取り直して、その後2○1×まで正解を積み、
プレーオフの結果6位10票を獲得。これまた意外な。

が、調子が良かったのはここまでで、
3ラウンドの「石高獲得上座クイズ」、4ラウンドの「山分け早押しボードクイズ」はどちらもボタンが一度もつかず、
獲得票は0。現実はかくあるべきである。

そして個人的には一番楽しみにしていた5ラウンド、多答リレークイズ。

7問限定で早押しクイズを出題。正解した人は多答クイズへの挑戦権を得る。
7問出題終了か、多答挑戦権獲得者が5人となった時点で早押しは終了。
挑戦権獲得者に多答クイズが出題され、早押しで1番目に抜けた人から順に1つずつ解答、
1順したらまた1番目の人に戻って解答していく。
多答で正解すると1ポイント、誤答すると解答権を失い、
全員が解答権を失うか、答えが出尽くすまで続く。
これを5セット行う。


多答クイズはやってみたかったところですが、いかんせん早押しをとれないと挑戦権すらない
しかし前2ラウンドはどちらも一問も押せていない。
この流れで果たして押せるのだろうかと下向き加減に。

案の定1問目のセットは押せず。
問題が「室町幕府の将軍15人を答えなさい」だったため、結果的には出ていても大して答えられなかったけど。
(有名どころの5人しか分からなかった)
2セット目(多答問題は地理)、「ヤマタノオロチを退治/した」で解答権を得たものの、
度忘れして×をもらう始末(スサノオノミコト)。
しかし直後の問題で「裾などを縫うときに縫い目が見えない縫い方を何という/」→「まつり縫い」を正解して権利を獲得。
一人で何をやってるんだという感じだ。
で、多答の解答順は3番目。しかし他の4人はメンバーは明らかに優勝狙ってますなメンツばかり。
ぼく食べられちゃいそう

ここで出た問題がご当地問題、「埼玉県で人口が15位以内に入る市を答えなさい」
これは行ける!と一瞬思ったものの、案外確実に15位以内といえるのは少ない・・・。
1週目は確実な川越を答えて正解。
しかし2周目が回ってきた時点で、さいたま、越谷、川越、草加、所沢、春日部、川口
よりによって思いついたものを全て言われてしまう。
企画者「これで今のところベスト7まで全部出てますねえ」

微妙なところが残りやがって!!

結局合併して人口増えたんじゃないかという淡い期待を込めた秩父で不正解。
秩父かなり下位の方でした(40位前後)なぜそんなところを攻めた。

3セット目スポーツ(問題は「リオ五輪で団体メンバーも1人としてカウントし、金メダルを獲得した選手」
4セット目芸能(「『水戸黄門』で歴代黄門、助さん、格さんを演じた人物」←これはやりたかった・・・)
も解答権を得られないまま最終セットへ。

企画者から最終セットの多答問題は理系(得意ジャンル)の問題と明かされる。
絶対とってやるぞと意気込んで迎えた早押し一問目、
「サッカー選手のラモス瑠偉の愛称にも/なって・・・」
ボタンが点いて心の中でガッツポーズ、「カリオカ!」と回答し1番目の解答権を獲得。
できれば元素系の問題が来てほしいが・・・。

しかし多答の問題は
「バラ科の果物16個。ただし企画者がインターネットで3つのサイトで調べて載っていたものに限る」
生物は苦手である。
まあ1番目の優位を生かし、まず一番ベタな「リンゴ」を解答。
2巡目には「ウメ」を回答するも、3巡目に回ってきた時にはもう何も頭に浮かばず。
ただQMAやってたときに○○ベリー系でバラ科はストロベリー(既出)以外にもあった記憶があった。
いろいろ考えた結果絞り出した答えは「ジューンベリー」。残念ながら不正解。

後で調べたところ、「バラ科」であることは正解でした。
ただ、残念ながら出題者の調べたサイトには掲載されていなかったようです。うーん残念。
まあたとえこれが正解だったとしても、4巡目の答えは浮かばず、合計得点で6位以内に入れなかったので
どうしようもなかったわけだけど。
でも2回も多答ができたからよかった! 一度もできなかった人もいるわけだしね。

しかし3ラウンド連続0票という現実を目にして「これが実力か」と、悔しさよりも納得してしまう自分。

6ラウンド コバンザメクイズは、通常の早押しクイズ(正解で1○)の形態をとるも、
正解後に一人を指名し、指名した人が正解すると0.5○のおこぼれを頂けるというもの。
誤答は3休。その人を指名している人も連帯責任で3休。
ただし同じ人を2人以上が指名することはできない。自分を指名することもできない。

(もうちょっと細かいルールもありますが省略)

つまり早いうちに正解すれば、強い人を指名しておこぼれがっぽりとなるもの。
で、まさかの1問目で正解をたたきだす。(豪運)
ここで一番強い人を指名すればいいものの、「誰にしようかな、天の神様の言う通り」で選ぶという暴挙に出る。
他の人から「それでいいのか?」と言われましたが、自分の選択に後悔はない。
だてにチルノ馬券はやっていないぞ!(※現在も個人的に続けてます)
※チルノ馬券とは全レースの単勝⑨番を買うというもの。だいたい負ける

ちなみに神によって選ばれた人は、本日はまだ目立っていなかったものの、
8月の賢押杯で、自分が敗退した教室の勝ち抜け者となった人。
その人は自分のことなど覚えていないだろうけど、自分は信じていますよ!

期待通り1問正解してくれたおかげで0.5○を獲得。
最後の方で不正解となり連帯責任は負ったものの、結果的には被害なく、
おかげさまで6位を獲得し10票ゲット。
強い人を選んでいたらもっと上の順位だったとかは思わない

暇を持て余した神々の遊びを終えたところで、
7ラウンドはみんなお楽しみビジュアルクイズ。8問は映像、7問は音声。
答えはボードで解答する。

その7問の中に絶対1問は得意のクラシック音楽の問題があるだろうとにらむ。
そしてやっぱりあったクラシック音楽問題。
「ある曲を途中から流すので、この曲のタイトルを答えなさい」
聞いてみたところ、確かに聞き覚えのある曲でしたが、自分の普段聞いている曲にはない。
うーむ、ここは落としたくないが・・・・。

ここはクイズ的思考と、自分が元来持っているクラシック音楽の記憶を混ぜて考える。
①普段聞く作者の曲ではないもの
②曲調としてはロマン派以降の作曲家の作品
バイオリンソロ+オーケストラの曲だが、「バイオリン協奏曲第○番」なんて答えなはずがない。
 クイズにするくらいだからタイトルのある曲
④クイズをしている人なら、少なくとも聞いたことのあるタイトル、つまりマニアックな曲ではないはず。
⑤途中から聞くということは、最初の部分を聞けば答えが確定的に分かる曲

この5つを綜合すると、自分のクラシックコンピュータが一つの答えをはじき出す。

  ツィゴイネルワイゼン

確信はないけど、すべての条件に当てはまっている
時間ぎりぎりでボードに答えを記入して正解発表を待つ。
確信はないのに、絶対合ってるという自信がある、不思議な気持ち。

「正解は『ツィゴイネルワイゼン』です」

やった! 諏訪子おもらしのテーマ大正解!!
(※だいぶ昔に自分で作った この動画 参照)
しかしこれは嬉しかったですね。クイズの知識と、自分の生の知識がつながって出した答え。
たしかに勉強して覚えたことで正解できるのもうれしいけど、
クイズ関係なく普通に知っていることが、正解を導いてくれることは
クイズをやっていて本当にうれしい瞬間だと思っています。

漫画ナナマルサンバツで主人公が興奮気味に言ったセリフ、
「答えを探す時 僕の世界がぶわーって放出されるのがわかるんだ!
 僕の世界がみんなにつながる瞬間だよ!」

これがすごく理解できた瞬間でした。諏訪子おもらしのテーマ


まあこのラウンドでも6位以内に入れず票は獲得できなかったけど(現実は悲しい)


さてここまで7ラウンドで票はわずか45。この票数では予選敗退確定。
あと3ラウンドで少なくとも100票くらいは稼いでおかないと議席は得られないと思われる。
1,2位を獲得するか、3位を2回獲得するか・・・無理に決まってるだろ!

そんな中8ラウンドのじゃんけん通過クイズ。
2○を積んだ時点で、誰かとじゃんけんし勝てば勝ち抜けというもの。

ここで奇跡の3位抜けで50票を獲得し、望みをつなぐ。
(ただ、本来じゃんけんをするとき企画者が合図をしてから行うものでしたが、
 気持ちがはやりすぎて勢いよく勝手にやってしまいました。申しわけありません)

ここで9ラウンドのセブンシューターでいい順位となれば・・・というところでしたが、
25問限定の間に1問も押せず終了(現実は悲しい)

絶望的な気分で最終ラウンドのアタック25。
ルールは基本的にあのアタック25と同じですが、それを15人で行うという無茶な企画。

(色を分けるのも難しい)
誤答すると一発失格という厳しいルール。お立ちになるどころの話じゃない。
また誤答・スルー(誰も押さない)場合は、次の正解者がその分もパネル獲得できる。

ここでまたしても奇跡の一問目の正解。
(どうせ消されるであろう)真ん中の13番に入って、今週のアタック25がスタートします。
(案 の 定)13番が消された後に、スルーとなり正解すれば2枚獲得できる場面がめぐってきます。

2014年のソチオリンピックで、スケート種目のほとんどのメダルを獲得した
スケート競技の強豪国はどこでしょう。

これは答えに確信がある。強すぎて乾いた笑いしか出てこなかった記憶が残っている。
しかしここで正解すると、角に入るのが困難になる。うーん。
分かってない人、同じことを考えていて戦略的に押さない人とどちらもいると思いますが、
このまま膠着して、次の正解者が3枚獲得というのは癪なのでボタンを押し「オランダ」で正解。

予想通り角は他の人に取られ、さらにそのあと正解してもパネルは消されてしまい、
アタックチャンス終了時点で自分の獲得パネルは0
このまま終わりたくはない。せめて1枚でも取って帰りたい。賞金は出ないけど。
幸いにして次正解すれば角に入れてパネル1枚は死守できる。
なんとかとれないだろうか。間違えたら失格も怖いが、結局0枚なら一緒だ
そして今日の命運を決めた問題

「(前略)宗谷海峡にある生物境界線/・・・」

ランプがついた!
しかし理系だが生物は苦手である
読み方からしてストレートっぽかったので、そのまま宗谷海峡にある生物境界線だろうけど・・・。
記憶の中から答えが5つ浮かぶ

1.ブラキストン線
2.宮部線
3.八田線
4.蜂須賀線
5.渡瀬線

このうち1番有名なブラキストン線は本州と北海道の間なので外す。
4,5についてももっと南の方だった記憶があるので除外。
残った2,3はどちらも北海道にあったもので間違いない。
どちらだったか・・・。
以前QMAでこの問題を間違った記憶がよみがえる。
確かその時は、先に浮かんだ「宮部線」を答えたような気がする。
ということは・・・6割くらいの自信しかなかったが、3位以上を獲得し決勝進出へ望みをつなぐには
勝負するしかなかった問題。ここで間違えても悔いはない。

「八田線!」

時間ぎりぎりで解答。
正解の音が鳴り、見事に角を獲得。1万円!1万円!(※もらえません)
最終結果はこの1枚だけでしたが、2人でほぼすべてのパネルを占めており、
1枚獲得した人も自分ともう1人、計2人だけ。
プレーオフの結果で自分が3位となり50票獲得。奇跡の100票上積み成功。
それにしても15人でやったにもかかわらず、終了時にパネル状況は4色だけ。
いつものアタック25と同じじゃないか!

さて予選全部終わり、獲得した票数は145。
この成績は参加メンバーからすると奇跡としか言いようがないもの。これ自体は満足。
しかしここまできたら・・・比例の議席が1議席欲しい!
あとは比例代表のドント方式で、10議席のうち1議席を獲得できるかどうかだけど・・・。
誰かがサン・ラグ方式にしてくれ、と言って笑いが起こっていましたが、自分も割と本気でそうしてほしかった
というか冷静に考えたら「サン・ラグ方式」を普通にみんな知っているというのは、改めてすごい集団だ。
(サン・ラグ方式:獲得票数を1,2,3,4・・・と割っていくドント方式に対し、
           1,3,5,7・・・と奇数で割っていくもの。ドントよりも少数政党に有利になる)

なんとなく150前後がギリギリのラインではないかと予想しているが果たして。

さて自分より上位の人の獲得票数はこんな感じ

比例獲得票数
1位:375  2位:350  3位:295  4位:200
5位:175  6位:150  7位(自分)145
※8位は110くらいだったかな?


超微妙な状況、間違いなく当落線上にいる。自分より上位、特に上3人が何議席を獲得するかですべてが決まる。
そして運命の開票結果がこちら。





獲得票÷1÷2÷3
375375①187.5⑤125⓫
350350②175⑥
295295③147.5⑨
200200④
175175⑥
150150⑧
145(自分)145



本当に最後の最後である1枠を獲得
あのひねり出した「八田線」が、たった一枚のパネルが生きた!!
票を獲得できるかどうかの勝負だったはずが、決勝までやらせてもらえるなんて。
何と幸せな一日なんだ!


決勝は議席奪い合いクイズ。正解をすると1○を積むか、
今まで獲得している○の数以下の議席のプレイヤーの議席をすべて奪い、○を0に戻す、の一方を選択。
議席を奪われたプレイヤーは失格。
それを繰り返し、最終的に過半数の11議席を獲得すれば勝利。


決勝進出者は9名。
1議席の人間はとにかく早くだれかを吸収して2議席に増やし、すこしでも安全な状況を作らないといけない。
が、このルール、同じ議席数であれば強い人ほど先に狙われてしまうため、
明らかに実力の足りない自分は最後まで奪われることなく(放置プレイ)、なんと4位でフィニッシュ。
決勝1問しか答えてないのに。

頭の中で「ビンボー平本」というフレーズが頭をよぎる。
(※わからない人は第15回ウルトラクイズのドミニカ共和国の動画をみるとよろし)

結局相当の運に救われて、あり得ない高順位で幕を閉じました。
ただ、正直この4位は嬉しさよりも悔しさの方が強いかなと。
封鎖クイズで封鎖されるのは、強者の定めである。
深谷クイズ愛好会の時は封鎖される側でしたが、越谷でもそうなれればいいなあ、なれるのか?

しかしこの強いメンバーの中でも、自分が当初考えていたよりはずっと押せたなとも思います。
この日の午後は終始頭痛で、余裕があまりなかったのがかえってよかったのか?

また確認できたこととしては・・・。
易問中心のペーパーはそんなに悪くないかも。難問が揃ったらだめになるだろうけど。
クラシック音楽、または音楽知識の問題は、芸能ジャンル得意な人相手でも結構出し抜ける

一日楽しませてもらってありがとうございました、と感謝の意を示しつつ。
腹筋して眠りにつくのであった。


今日の心に残った一問
「母国のクラウコジア政府が消滅したため、空港で留め置かれることとなった男を描いた映画」→「ターミナル」
※企画前のフリバも含め、何回も出題された。
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EP-PAD

Author:EP-PAD
東方やQMAの
動画・同人誌を作るらしい。


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てぃなみ
描いた絵はこちらで投稿。
少しずつ増やしていきます。

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